復路レース速報
13:46
シード権をつかんだのは優勝駒澤大を筆頭に早稲田、中央学院大、亜細亜大、山梨学院大、中央大、帝京大、日大、東洋大の9校(4位学連選抜)。
13:38
20.9km地点、9位東海大がまさかの途中棄権。東洋大、日大がそれぞれ9位、10位に浮上。
13:36
20.3km地点、10位東洋大の後ろ7〜8秒に11位日大が迫る。
13:34
早稲田・神澤が堂々の2位でゴール!!
13:32
駒澤大学がゴールテープを切り、3年ぶりの総合優勝!
13:24
10区残り3km、1位駒澤大・太田が沿道の大声援を背にゴールを目指す。表情は苦しくなったが足取りは確か。
現地情報
13:13
トップの駒澤大・太田が田町(10区残り6.5km)を通過。早稲田・神澤は大きく引き離され、その差600mほど。
13:10
1位駒澤大・太田が16km地点を通過。表情にも余裕がある。
13:09
シード権争い、9位帝京大、10位東洋大、その後ろから11位日大が迫る。日大からは前にいる東洋大の背中が見えるようになってきた。
13:04
新八ツ山橋(13.5km)を早稲田・神澤が通過。
現地情報
13:01
1位駒澤大・太田は12.7km地点を通過。しっかりとした足取りでゴールを目指す。早稲田・神澤はダイナミックな走りで駒澤大を追走する。
12:59
8.7km地点、11位日大が10位帝京大の後方に見えてくる。
12:53
早稲田・神澤は10km地点を通過。給水を経て前を行く駒沢大・太田のあと追う。
12:41
蒲田(5.9km)を早稲田・神澤が通過。前を行く1位駒澤大・太田との差は1分7秒と、14秒差を縮めてきた。
12:40
先頭駒澤大・太田は6.2kmを通過。
12:35
1位から駒澤大、早稲田、中央学院大、学連選抜、山梨大、亜細亜大、東海大、中央大、10位帝京大、の順に続く。8位〜11位までは1分差、シード権争いもアンカー勝負となる。
12:33
六郷橋(3km付近)に早稲田・神澤がさしかかる。
12:25
10区を走るのは神澤陽一(理工2)。総合優勝へ向けて1位駒澤大を追う。その差1分22秒。10区は鶴見〜大手町間23.1km。3位中央学院大とは3分55秒差。
■10区(23.1km:鶴見〜大手町)
12:22
駒澤大・堺に遅れること1分22秒、早稲田・三輪が10区神澤にタスキを繋ぐ。
12:21
駒澤大・堺がトップで鶴見中継所でタスキリレー。
12:15
生麦(20.2km)を2位早稲田・三輪が通過。1位駒澤大・堺と1分6秒差。じりじりと差を広げられる。
12:13
1位駒澤大・堺が20km地点を通過。力強い足取り。2位早稲田・三輪は単独2位でその後方から堺を追う。
12:07
8位帝京大、と10位日大、東洋大の差はわずか1分(横浜駅前)。
11:57
日大、東洋大が10位争い(11.8km地点)。両者とも一歩もひかない走り。
11:56
横浜駅前(14.7km)を早稲田・三輪が通過。前を行く駒沢大・堺とは36秒差。三輪から堺は肉眼ではっきりと見える。
11:52
早稲田・三輪は13.5km地点を通過。駒澤大から30秒後方でこらえ、それ以上引き離されない
現地応援情報
11:40
2位早稲田・三輪と1位駒澤大の差は11秒と差が開く(9.7km地点)。
11:37
権太坂の下り坂を利用して駒沢大・堺が前にでて単独トップとなる。早稲田・三輪とは4〜5m。
11:35
権太坂(7.8km)を早稲田・三輪は駒澤大・堺と並走し通過。両者ともまだ表情に余裕がある。
11:31
レースは1位から駒澤大、早稲田、学連選抜、山梨大、東海大、中央学院大、亜細亜大、帝京大、中央大、10位東洋大、大東大、日大の順に続く。9位〜12位までは1分の中にあり、シード権争いも激化。
11:25
右から強い日差しを受け駒澤大・堺と早稲田・三輪が併走する(4.7km)。三輪は堺の後ろで力をためる。
11:19
駒澤大・堺が早稲田・三輪を一気にかわし、早稲田2位へ順位を落とす(2.8km)。三輪は堺の後ろにぴたりとつく。
11:15
2位駒澤大が猛烈に1位早稲田・三輪に迫ってくる(1.5km)。渡辺監督から三輪に檄がとぶ。
11:13
9区を走るのは三輪真之(人科3)。3区は戸塚〜鶴見間23.2km。
■9区(23.2km:戸塚〜鶴見)
11:13
10位争いは日大、東洋大、大東大がシード権をめぐった熾烈な戦い。
11:11
早稲田・飯塚がトップを死守したままタスキをつないだ!2位駒澤大とは15秒差。
11:09
トップを走る早稲田・飯塚が駒澤大・深津を少し引き離す。深津は苦しい表情。
11:07
早稲田・飯塚が懸命に逃げる。残り2km。
11:04
だらだらと続くのぼり坂(19km)、遊行坂では少し引き離したものの、早稲田・飯塚のすぐうしろに駒澤大・深津の姿がはっきりと見え出す。その差26秒。
11:00
東海大が3位山梨大、学連選抜にかわされ引き離される。
10:57
2位駒澤大・深津は遊行坂を力強く上る。早稲田・飯塚の背中に迫ってきた。
10:53
遊行坂(15.6km付近)に早稲田・飯塚が突入。上り坂に入ってから飯塚のギアがあがった。
10:45
藤沢(13.2km)を大歓声の中、早稲田・飯塚が通過。2位駒澤大・深津とは49秒差。8区残り8.3km。
10:44
3位東海大が苦しい走り。後ろには学連選抜、山梨大がみえる。
10:41
12kmを早稲田・飯塚が通過。300m後方に駒澤大・深津が迫る。ここまでで1分20秒差が詰まる。
10:35
浜須賀(9.7km付近)の交差点を早稲田・飯塚が通過。相模湾に別れをつげ藤沢市へ。
10:32
9kmを早稲田・飯塚が通過。ペースが鈍りだす。
10:26
茅ヶ崎(6.9km)を早稲田・飯塚が通過。飯塚が順調に逃げる。2位駒澤大との差は1分42秒、徐々に差が詰まってきた。3位東海大とは4分5秒差。
10:19
直射日光を浴びて早稲田・飯塚の額に汗がにじむ(5km地点)。
10:15
湘南大橋(3.5km)を早稲田・飯塚が通過。日が昇り日差しを右に飯塚が快走する。
10:13
レースは1位から早稲田、駒澤大、東海大、山梨大、学連選抜、中央学院大、亜細亜大、帝京大、日大、10位中央大、大東大、東洋大と続く。
10:08
8区を走るのは昨年に続いて飯塚淳司選手(スポ4)。8区は平塚〜戸塚間21.5km。2位駒澤大とは2分14秒差。3位東海大とは3分33秒差。
■8区(21.5km:平塚〜戸塚)
10:05
早稲田・石橋がトップでタスキリレー。2位駒澤大とは2分14秒差、1分近くの差がつまる。3位東海大とは3分33秒差(東海大・佐藤は3年連続の区間新記録)。
10:00
ここまで快調にとばしてきた3位東海大・佐藤がふとももを気にする仕草を見せる。
09:59
19.5kmを早稲田・石橋が通過。残り2km、粘りの走りが続く。後方750mに2位駒澤大が迫る。駒澤大・豊後の表情は険しい。
09:58
亜細亜大が日大をかわし7位に順位をあげる。その後ろからは帝京大、中央大が迫る(16.5km)。
09:53
2位駒澤大と3位東海大・佐藤の差が500mとつまってきた(16.7km)。
09:50
早稲田・石橋が17km付近を通過。後続との差は詰まるもののペースは崩れない。当該ポイントは緩やかな上り坂が続く。
09:48
シード権争いも激化。10位帝京大が9位中央大をとらえる。すぐ後ろからは大東大、前には亜細亜大がつまっている。
09:41
12.2km付近で東海大・佐藤が学連選抜をかわし3位に順位をあげた。
現地情報
09:34
二宮(14km)を早稲田・石橋が通過。1km3分弱の安定したタイムを刻む。2位駒澤大とは2分43秒差。30秒ほど差がつまる。
09:26
東海大・佐藤は区間記録を20秒弱しのぐペースで快走。
09:23
早稲田・石橋が7.8km地点を通過。淡々としたペースでリードを守る。1km後方から駒澤大が追いかける。
09:17
6区山下りを攻略した早稲田・加藤は区間賞。3区、5区に続いて早稲田は今大会3区間目の区間賞。
09:17
早稲田・石橋が5.8km地点を通過。ここまで快調なペースで進む。
09:12
東海大・佐藤が中央学院大をとらえ5位に順位を上げる(2.2km)。
09:08
東洋大・大西が中継所目前で大ブレーキ。シード権争いは9位大東大、10位帝京大、11位東洋大と続く。
09:05
7区を走るのは石橋洋三選手(スポ4)。7区は小田原〜平塚間21.3km。2位駒澤大とは3分11秒差、3位学連選抜とは4分6秒差、6位東海大・佐藤とは6分10秒差。
■7区(21.3km:小田原〜平塚)
09:00
2位駒澤大はラスト1km苦しい表情。早稲田・加藤に遅れること3分11秒でタスキをつなぐ。
09:00
早稲田・加藤が1位で小田原中継所に飛び込んだ。タイムは59分14秒、1時間を切る力走!
08:55
東海大・皆倉が日大をかわし、6位に浮上。7区にエース佐藤を擁する東海大が着実に順位を上げる。
08:50
東洋大・大西のペースが鈍り、東海大にかわされる。東海大が7位に順位をあげる。
08:48
函嶺洞門(17.1km)を早稲田・加藤が通過。2位駒澤大との差は2分2秒。ここで下り坂は終わり、平たんな道へと突入する。
08:40
大平台(13.3km)を早稲田・加藤が通過。表情は険しいものの依然ペースは衰えず。時折わき腹を気にする仕草も見うけられる。2位駒澤大とは1分57秒差。
08:37
早稲田の後ろは駒澤大、学連選抜、山梨大学の順に続く。
現地情報
08:30
着実に足を進めるものの、早稲田・加藤の表情が険しくなってくる。
08:27
小湧園前(9.1km)を早稲田・加藤が通過。沿道からは大声援。2位駒澤との差は1分56秒差。差をじりじりと広げる。
08:20
早稲田・加藤は区間記録にせまるタイムで快調に坂を下る。
08:17
芦ノ湯(5km地点)を早稲田・加藤が通過。ここから本格的に下りが始まる。加藤はこの寒い箱根の山を白い息を吐きながら進む。後ろを行く2位駒澤とは1分29秒差。
08:16
東洋大(7位)が亜細亜大、東海大をひきつれペースをあげる。
08:10
復路一斉スタート、各校が母校のタスキをゴールへ運ぶ。
08:01
早稲田に遅れること1分14秒、2位駒澤大がスタート。
08:00
復路がスタート!復路は芦ノ湖から東京・大手町までの109.9km。6区を走るのは加藤創大選手(スポ2)。6区は芦ノ湖〜小田原間20.8km。
■6区(20.8km:芦ノ湖〜小田原)
07:45
7区のエントリー変更があり、7区を走るのは石橋洋三選手(スポ4)。
07:30
これより復路の速報を始めます。
■復路エントリーメンバー
☆6区
加藤 創大(スポ科2)
☆7区
石橋 洋三(スポ科4)
※当日のエントリー変更
☆8区
飯塚 淳司(スポ科4)
☆9区
三輪 真之(人科3)
☆10区
神澤 陽一(理工2)